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Black History DAYS

眼鏡の人はだいたい好きな結有が贈る日常批判のブログ 通称『黒歴史な日々』

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Lamb. 

ついに高校の卒業証書を貰いました
入学当時からの友人(と思ってる)ほどの私を制する人と
心酔していたクラスメイトと
私の楽しい場を提供してくれた人と同じ人はもう同じ教室にはいないと思うと寂しいかな

1年の頃の記憶なんてほとんど捨てて残滓が未だに片隅にあるだけ
結局あの人が最後に投げ捨てられた言葉に反してその人以上の女性には出会えなかったし忘れられなかった

2年の時は心の支えもいなくなってあまりに辛すぎて自傷(とは言ってもボールペン刺す程度)とヴァンガードばっかりやってた気がする
学校行事なんて何も覚えてないなあ
修学旅行があった程度か


3年の事も思い出せない
楽しかったからだろうか



でも、予想以上に禍根は深くまで残っていた
1日2日の出来事がもう3年をたとうとしてるのか
そしてやはり何も変わってはいないのか


私はただ、幸せになりたかっただけなのに
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2017/02/28 Tue. 23:21 | trackback: 0 | comment: 0edit

キスして欲しい 

どうもお久しぶりです
明けましたおめでとうございます

新年一発目からアレなんですが
私は幸せな写真が嫌いです
なぜなら幸せの「絶頂」を捉えている気がするから

絶頂となるとこっから落ちていくしかないのでなんか嫌です

ロケット団を十数年見てきてるのもあるのかもしれません

笑顔を見るのは好きなんですけどね


今日は会話の成り行きもあって久々に他人に過去を話しました

小学生時代のいじめられた話も多少は放課にしたけどそれ以上に放課後に話したの

我ながら気丈に振舞ってたと思う
高校1年の時の恋歴とか話してさ
失敗しかしてないけど本心は女子側には喋れないから、何も考えずに好きと思い込んでただけだからとはよう言えんかった
自分の為に他人を使っただけとはとても言えなかった
その事について盟友が私の陰口を言われ、言わせて当然ながらも、イライラさせたのは素直に謝るべき点だった
1度目も2度目も(2度目はあまり知られてなかったようだけど)。

海外に行った時のエピソードをなんとなく思い出せた

もうそこには私の好き''だった''人の面影は隠れていた
そこに一つの安心感を覚えたと同時に寂寥感も覚えてしまうあたりまだ未練があるのかもしれない


何かが壊れた音がした

2017/01/17 Tue. 23:36 | trackback: 0 | comment: 0edit

私はプロテスタント 

なんというか「反対する」と言うことが嫌いな気がする
特に政治的なことに関してだけど。

代案を出さない批判の理由は美辞麗句で固められて
じゃあどうすればいいと
思ってしまうんですよね

反対している人は、あの手この手で相手を落とそうとして
言質を取るために動いて
果たしてそれは真っ当とは言えるのか


他人を落とす善意の正義よりも自らを救う悪魔的な正義の方が私は大好きだ

自分という局所的因果律において倫理はさておき利己的な人間の方が信頼は出来るってもんよ
公共性が孕んだ場合はそこにおいて偽善になる可能性が高いのではないか


朝礼で整列させる時の汚い言葉で怒ればなんでも解決するということを見せつけられている以上私もそうならないかは心配である
恐怖によって規律を守らせるのはどうなんですかね

暴言によって変えた世界にその人の品位を批判しない人はいないのですか
2016/10/20 Thu. 03:13 | trackback: 0 | comment: 0edit

美学 

勝ったじゃなくて勝つという意思を持ったまま負けることが最高だ

慢心でもなく
傲慢でもなく

ただ、ここで勝ちたいと思った時に負けた時ほど悔しいことは無いわな

悔しさまでが1セットだ

だからゆたかには勝って欲しかった
私に、
2016/08/13 Sat. 01:52 | trackback: 0 | comment: 0edit

東大出ててもバカはバカ 

舛添要一さんのお話がここに数週間続いてやっと決着しそうですね

思ったのですが原因究明だとか責任追及だとか散々言ってたのですがそれをわざわざ議会でする必要が果たしてあるのか

政治と金とかの問題が出た瞬間に首を掻っ切るくらいでいいのではないかと思う
なぜならそれで信用が低下するのは至極当然である上その事に関して議会が開かれるというのが時間の無駄以外ないからだ

一方で冤罪があるのではないかと言う意見もあるでしょう
しかし、私は冤罪であったとしても辞職させるべきだと思う
疑われる時点で信用に瑕疵がつくのだからよほどの信者がいない限りは戻っては来れないだろう



まぁここで台頭するのは民進党な訳だけど私は嫌いだから奨学金を返却しなくてもいいっていうのに賛成なだけで票入れたいとは思わないな

現政権を批判して相対的に地位を上げようとするのが嫌いなんだよ

あと、アベノミクスが失敗して格差が広がったというのであれば自らの給料を貧しい人に差し出せば格差は縮まるって事に気付いてないのかもしれない
舛添さんも退職金が出て、支払い義務がなくなったのとかを考慮すると、そんな事を政治家がするはずがないと思ってしまう

政治への不信感が増大してるって意味がわかった気がする
2016/06/15 Wed. 19:24 | trackback: 0 | comment: 0edit

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