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Black History DAYS

眼鏡の人はだいたい好きな結有が贈る日常批判のブログ 通称『黒歴史な日々』

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泣かないで恋人よ 

青少年保護ってなんなんだろうな

性的なことをただひたすらに隠して
後々困るのはその時の「青少年」ではないかと。
もはや青少年迫害

そう感じてしまう


というか青少年保護の名目で、
写真ではなく漫画や絵を規制するとは。

某非公認になったキャラクターとかエロ本の五倍は健全だと思うけど

人の体は大丈夫なのに人が生み出した体はダメなんね

まず、性的なことを通らずして大人になる人ってどれくらいいるのだろうか

エロ本を見るまではないけど、
猥談を聞いたことくらいありそうだけどな

青少年に悪いのであれば見せなきゃいいさ
それではダメなのか

街には溢れているぞ

コンビニやカードゲームやテレビやら
貴様らが言う「青少年に害」が溢れているぞ

気に入らないから迫害
うーん、政治と一緒じゃないか


署名運動はきちんと賛成反対両方とればいいのでは
私はそれだと文句も言われづらい気がする
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2015/11/05 Thu. 21:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

二度寝の夢 

今日のゆめは
自分の教室から外に出るまでが一つのサスケのようになってて
荷物持ちで降りていくという
のを忘れてただ降りることを目的として動いてた

車で三階まで上がってきた人が2階から降りる時に女性と口論になって空中に釣り下がってる足場を車で走っていた

また一人の女性に注意しに行った知らないクラスメートがカード化されて+11000を得るなんとかルピアになってて

一つ目の障害は忘れて二つ目は足場がなくなってくうえ、前から大玉が飛んできてやってる人を弾こうとして消えてきた足場から安定した足場へジャンプしてそこの紐に右手で掴んで落ちるのをまのがれて
セルフでファイト一発してなんとかなったけど隣のジルドレをくれない人はファイト一発状態の時に大玉にやられて脱落

最後は何事もなくクリア出来て何人かに褒められて学校を出るという


影響した記憶も何もかも分からない、が現状。
ただ身体にはフィードバック来てて軽い筋肉痛にはなってる
2015/11/07 Sat. 09:17 | trackback: 0 | comment: 0edit

virtual insanity 

今日はなんかこう世界が変わった日だった

朝な、着いてから準備してると言われたんな
一番クラスの女子の中で信頼してる人に

古典ができるか
って

当然前々回は最下位の実力を持ってる私としては重荷だった

椅子に正座してからスッと断って

そこで気がついた


私が勉強している理由って何だったのか
宣言したことを思い出した

弟に向かって
お前は運動が出来るからいいけど俺は出来んから勉強する、と。

もちろんそれは所詮モテるための苦肉の策だった

だけどそれが今はどうだ
ただ最下位レベルをうろうろうろうろして
そうじゃないだろう

小学校4年くらいの頃の俺よ
貴様は家を継ぐために女性を求めていたんだろう
だから勉強したんだろう


今はなんだ
ただ、ヴァンガードをするだけの人間か
自分が嫌いな奴に見下される人間か
越えたい人を越えられないような人間か

私はポケモンで従兄に勝った
何故か
努力の為だろう

私は今、クラスの中でヴァンガードを背負っていると自負してる

私の評価=ヴァンガードの評価である可能性すらある

私は変わる


そう思った日だった


原点に帰ってしまった
ヴァンガードを楽しみつつ記事を書く。
2015/11/15 Sun. 01:41 | trackback: 0 | comment: 0edit

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