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Black History DAYS

眼鏡の人はだいたい好きな結有が贈る日常批判のブログ 通称『黒歴史な日々』

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現実という名の怪物と戦う者たち 

今日の夢ストーリー性があった


バス移動して歩きで町を散策してて弓道場に行ったら怪しい人がいた

何日かその人の手伝いをして
その人は死んだら1日後倍になる怪物を作った
みちゃから話を聞いていたあるゲーム(夢の産物)のバッドエンドと同じ姿になった少女
羽に目が人の目がたくさんの蝶だった

それを殺した
そしてそれを洗濯機に入れ油を落とした

怪しい人は巨体だった

弓道場の中にはスケートリンクともバレエの稽古場のようでもあった
そこで滑って踊っている幼女を見学したあと、そこを出ようとした時に怪しい人に言われた
私は完全な兵器を作るのをやめた
悪の根源を叩く為に根源を徹底的に殺す故にそれぞれに適応して確実に殺す一つのモノを作る、それが怪物だと

一緒に建物を出た時に怪しい人が麻酔銃で撃たれて公園に連れていかれた後に殺された
殺した人は日々のストレスを発散できる上に報酬まで手に入ると喜んでいた

その公園を歩いていくと黒人たちが僕達も一つ間違えれば同じように殺されるかもしれないと言っていた

そこは綺麗ではなかった
溝というには深すぎて谷というよりは小さすぎるその間に板1枚かのような心もとない橋があった

そこを渡ってトイレに行った
トイレはさっきいた所とは違って外観は綺麗だった
便器が二つに折って用を足すシステムだったのだが小便ようだったらしく大便をしたかった私は、ロックした、両開きで下から覗ける扉を開けた
そこで知り合いに出会ってそのまま知り合いと一緒にバスがあるところまで歩いた

バスが置いてあるパーキングを歩いていたらバスは丁度出発してすれ違った

次のバスかとうなだれている私と知り合いに私の友人でタイプの女性(おそらくクラスメートで眼鏡をかけた、信頼出来て、ある先生のファンの人)が呟いた
「あのバスベルがなかったよね」
その言葉で怪しい人と同じように人体を使った実験をしているものがいるのかと戦慄した

その女性は口紅を取り出して言った
「私の体に触れてれば大丈夫、胸でもいいよ」と

それから数分たったあとに現実に右腕を枕にしながら仏のように寝ていた状態から起きて今これを書いている


私には影響した記憶がなんなのか

正義とは何か、はたまた差別か
倫理で見た
ある女性をいやらしい目で見たならばそれはその女性を頭の中で姦淫しているのと同じだ、ということの亜種か
変身願望があって実はそのバッドエンドも自分自身なのか

今日のはよくわからない
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2016/05/17 Tue. 06:43 | trackback: 0 | comment: 0edit

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