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Black History DAYS

眼鏡の人はだいたい好きな結有が贈る日常批判のブログ 通称『黒歴史な日々』

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東大出ててもバカはバカ 

舛添要一さんのお話がここに数週間続いてやっと決着しそうですね

思ったのですが原因究明だとか責任追及だとか散々言ってたのですがそれをわざわざ議会でする必要が果たしてあるのか

政治と金とかの問題が出た瞬間に首を掻っ切るくらいでいいのではないかと思う
なぜならそれで信用が低下するのは至極当然である上その事に関して議会が開かれるというのが時間の無駄以外ないからだ

一方で冤罪があるのではないかと言う意見もあるでしょう
しかし、私は冤罪であったとしても辞職させるべきだと思う
疑われる時点で信用に瑕疵がつくのだからよほどの信者がいない限りは戻っては来れないだろう



まぁここで台頭するのは民進党な訳だけど私は嫌いだから奨学金を返却しなくてもいいっていうのに賛成なだけで票入れたいとは思わないな

現政権を批判して相対的に地位を上げようとするのが嫌いなんだよ

あと、アベノミクスが失敗して格差が広がったというのであれば自らの給料を貧しい人に差し出せば格差は縮まるって事に気付いてないのかもしれない
舛添さんも退職金が出て、支払い義務がなくなったのとかを考慮すると、そんな事を政治家がするはずがないと思ってしまう

政治への不信感が増大してるって意味がわかった気がする
2016/06/15 Wed. 19:24 | trackback: 0 | comment: 0edit

チェインギャング 

昨日テストが終わって家に帰って寝るかファンタジスタドール見るかしてた

そのおかげで1日気分よく過ごせると思った

実際だいたい気分よく過ごせたが
小論文講座をとってた時に陰口が聞こえてきた

わざわざ本人がいる前でやるな、と
だがそれならば私がいなかったと思われていたらどうする
私はどのような解釈でも気分が悪いのではないか

それも私は、私なりにやってるのにやる気がないやら何やら
関係ガーと言うくらいならそういう事を言わなければ良いのに。

雄弁は銀、沈黙は金と言うではないか

だから私は嫌いなのだ

そしてここに高らかに、小声で交戦を宣言する
アア、
頭が、痛い

私が望むのは第一象限の世界だ
貴様らが望むのは何か?
2016/05/20 Fri. 18:44 | trackback: 0 | comment: 0edit

現実という名の怪物と戦う者たち 

今日の夢ストーリー性があった


バス移動して歩きで町を散策してて弓道場に行ったら怪しい人がいた

何日かその人の手伝いをして
その人は死んだら1日後倍になる怪物を作った
みちゃから話を聞いていたあるゲーム(夢の産物)のバッドエンドと同じ姿になった少女
羽に目が人の目がたくさんの蝶だった

それを殺した
そしてそれを洗濯機に入れ油を落とした

怪しい人は巨体だった

弓道場の中にはスケートリンクともバレエの稽古場のようでもあった
そこで滑って踊っている幼女を見学したあと、そこを出ようとした時に怪しい人に言われた
私は完全な兵器を作るのをやめた
悪の根源を叩く為に根源を徹底的に殺す故にそれぞれに適応して確実に殺す一つのモノを作る、それが怪物だと

一緒に建物を出た時に怪しい人が麻酔銃で撃たれて公園に連れていかれた後に殺された
殺した人は日々のストレスを発散できる上に報酬まで手に入ると喜んでいた

その公園を歩いていくと黒人たちが僕達も一つ間違えれば同じように殺されるかもしれないと言っていた

そこは綺麗ではなかった
溝というには深すぎて谷というよりは小さすぎるその間に板1枚かのような心もとない橋があった

そこを渡ってトイレに行った
トイレはさっきいた所とは違って外観は綺麗だった
便器が二つに折って用を足すシステムだったのだが小便ようだったらしく大便をしたかった私は、ロックした、両開きで下から覗ける扉を開けた
そこで知り合いに出会ってそのまま知り合いと一緒にバスがあるところまで歩いた

バスが置いてあるパーキングを歩いていたらバスは丁度出発してすれ違った

次のバスかとうなだれている私と知り合いに私の友人でタイプの女性(おそらくクラスメートで眼鏡をかけた、信頼出来て、ある先生のファンの人)が呟いた
「あのバスベルがなかったよね」
その言葉で怪しい人と同じように人体を使った実験をしているものがいるのかと戦慄した

その女性は口紅を取り出して言った
「私の体に触れてれば大丈夫、胸でもいいよ」と

それから数分たったあとに現実に右腕を枕にしながら仏のように寝ていた状態から起きて今これを書いている


私には影響した記憶がなんなのか

正義とは何か、はたまた差別か
倫理で見た
ある女性をいやらしい目で見たならばそれはその女性を頭の中で姦淫しているのと同じだ、ということの亜種か
変身願望があって実はそのバッドエンドも自分自身なのか

今日のはよくわからない
2016/05/17 Tue. 06:43 | trackback: 0 | comment: 0edit

エルビス(仮) 

私より弱い人間は存在してはいけない

私より悲しむ人間はいてはならない

私はいっとう悲しい


私はゆたかに勝った
だが私は満足していない
満足できない

私は勝ってはならない

私には絶望して諦めるくらいがちょうどいいのに。

最後の大会で当たらない人
悲しむ顔を見ていると悲しいのだ

もう個人競技はやらないかな
最後があまりにも辛すぎる

次行くならダラダラ過ごせる所に行くかな

弓道人生は一時停止だ
2016/04/30 Sat. 23:47 | trackback: 0 | comment: 0edit

無限Rebirth 

私の周りにトラウマがいっぱい

見る度に自責の念に駆られる
心が持たない

期待も蔑視も辛い

捨てる→自責
見つける→自責
視界に入る→自責

なんなのこれ

ああ、戦いたい
一心不乱にヴァンガードしてえ
してて怒られてこれだからやれないだろう

学校では会話が繋がらず、入学当初の事を引きずり、
もう既に一年前の好きな人をつぶやく

家では親が帰れば安息はない
厳密に言えば安息を苦痛に変えられる

やっぱりヴァンガードしてる時が1番
そう信じていたい
2016/04/15 Fri. 23:37 | trackback: 0 | comment: 0edit

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